2014年2月1日土曜日

視覚障害のある人の手引き歩行の援助に関する次の記述のうち、適切

(介護福祉士国家試験 第21回(平成20年度) 形態別介護技術)
視覚障害のある人の手引き歩行の援助に関する次の記述のうち、適切なものを一つ選びなさい。

1 溝をまたいで越えるときは、利用者の後に渡る。
2 ドアのある場所を通るときは、利用者を先に通す。
3 座席に誘導するときは、利用者にいすの脚を触らせる。
4 階段を上るときは、利用者の後ろを歩く。
5 狭い道路を通るときは、介助者が腕を自分の背中に回して利用者の前から誘導する。

答え
http://flily.me/exam/?id=22ecea6bd10b46fc1a8432207c9fcc7db9

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